tomri2022

フォーラムへの返信

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  • tomri2022
    参加者

    管理人さま

    経過をご報告いたします。

    DB削除後、データ再登録。
    この時点では、やはり例外が発生していました。

    ご教示いただいたXMLファイルを削除後、PC-KEIBAを更新しましたが、
    その直後から、DB接続に失敗。
    A5:SQL Mk-2からもDB接続できない状況でした。

    別トピのchimaさんの投稿を参考にして、PostgreSQLを削除後、再インストール。
    PC-KEIBA起動後にDB接続に成功。

    データ追加 → 開催日一覧で最新の日程が表示されました。

    お手数をおかけしましたが、どうにかソフトが利用できるようになりました。
    ありがとうございました。

    tomri2022
    参加者

    ページング機能を知らずに、先の管理人さんのコメントを見逃しており、
    DB削除後、現在、データ取込みを実行中につき、定義情報の確認ができない状況です。

    処理が終了次第、お知らせさせていただきます。

    tomri2022
    参加者

    別トピのAraraさんのコメントを見て、私も更新版のJV-Link仕様書を確認しました。

    レコード挿入時に

    >値は型character varying(8)としては長すぎます

    と警告されているのですから、8byte文字列の項目にそれ以上の文字列値を挿入した、ということなのでしょう。

    従来が8byteで、今回の更新でそれ以上のサイズに変更になっているのは、以下の7項目が相当します。
    ・繁殖馬マスタ の 繁殖登録番号
    ・繁殖馬マスタ の 父馬繁殖登録番号
    ・繁殖馬マスタ の 母馬繁殖登録番号
    ・産駒マスタ の 3代血統 繁殖登録番号
    ・競走馬市場取引価格 の 父馬 繁殖登録番号
    ・競走馬市場取引価格 の 母馬 繁殖登録番号
    ・系統情報 の 繁殖登録番号

    以上のいずれかの定義変更が未設定、という可能性はないでしょうか?
    外していたら、すいません。。。

    tomri2022
    参加者

    ご提案ありがとうございます。

    ①~③を実行してみましたが、やはり先の例外が発生して、最新の開催日一覧が表示されません。
    (jvd_brには、レコードがない状態のままです)

    tomri2022
    参加者

    やはり同じ例外が発生します。

    PC-KEIBA 側の対応不足ではなく、JV-Link側の不具合なんでしょうか...

    でも、管理人の環境では、ちゃんと更新できてるんですよね?。。

    tomri2022
    参加者

    ご助言ありがとうございます。

    jvd_brの生産者コード 8byte
    jvd_btの繁殖登録番号 10byte

    となっています。
    赤く表示されているのは主キーだから、ですよね?

    tomri2022
    参加者

    管理人さま

    ご教示ありがとうございます。
    その手順も実行してみましたが、症状は変わらずです。

    「A5:SQL Mk-2」からSQLでDBの状態を確認するなどで、対応できないでしょうか?

    tomri2022
    参加者

    押し忘れていたかもしれません。。。

    ソフト自体を一旦アンインストールしてから再インストールしたほうが良いでしょうか?
    他に良い方法がなければ、そうしてみますが。。

    tomri2022
    参加者

    ご回答ありがとうございます。

    通常データ登録の処理の途中から、以下のような例外が発生していました。
    対処方法をご教示いただけないでしょうか。

    —————————
    02:31:13 SKFW2023081020230810195051.jvd 登録対象外データ
    02:31:13 UMFW2023081020230810195051.jvd 競走馬マスタ (788件)

    登録作業中に以下の例外がスローされました。

    22001: 値は型character varying(8)としては長すぎます
    場所 Npgsql.Internal.NpgsqlConnector.<<ReadMessage>g__ReadMessageLong|215_0>d.MoveNext()
    — 直前に例外がスローされた場所からのスタック トレースの終わり —
    場所 System.Runtime.CompilerServices.TaskAwaiter.ThrowForNonSuccess(Task task)
    場所 System.Runtime.CompilerServices.TaskAwaiter.HandleNonSuccessAndDebuggerNotification(Task task)
    場所 System.Threading.Tasks.ValueTask`1.get_Result()
    場所 Npgsql.NpgsqlDataReader.<NextResult>d__47.MoveNext()
    — 直前に例外がスローされた場所からのスタック トレースの終わり —
    場所 System.Runtime.CompilerServices.TaskAwaiter.ThrowForNonSuccess(Task task)
    場所 System.Runtime.CompilerServices.TaskAwaiter.HandleNonSuccessAndDebuggerNotification(Task task)
    場所 Npgsql.NpgsqlDataReader.NextResult()
    場所 Npgsql.NpgsqlCommand.<ExecuteReader>d__116.MoveNext()

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